山口県宇部市のフットサルクラブALL-FREE

ALL-FREEは老若男女問わずアットホームな雰囲気で楽しめるフットサルチームを目指しています。

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01月

リアクション芸人Part7

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

 

ハミト・アルティントップさん 何より本人が大真面目なところが一番面白い。

アルベルト・ジラルディーノさん このダイブでミランから放出されたんじゃね?

ダニエレ・デ・ロッシさん もうね、背後から狙撃されたとしか思えないよね。

エメルソン・アクーニャさん いやいやいやいや・・・・これPKって・・・

播戸竜二さん いつもより多めに回っております!2回転半の大技です!!

個人的には播ちゃんが一番。
あの絶妙な間とあの痛がり具合は播ちゃんにしか出来ない(笑)

 

ダイブと言えばこの方たちを抜きに語る事は出来ません。
そう、クリスティアーノ・ロナウドさんとフェルナンド・トーレスさん。

この二人は殿堂入り決定。

クリスティアーノ・ロナウドさん うん、うん、これは完全に押されてるね。

みんな、これを参考にもっと修行しておくように!

 

リアクション芸人Part6

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

 

ペーター・ヴィスヘルホフさん ボール蹴り過ぎちゃったね。とりあえず、飛んどけ!みたいな。

 

リアクション芸人Part5

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

Kaj Ennigaroさん 次からはもう少し審判の位置を気にしようか。

 

リアクション芸人Part4

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

マルコ・マテラッツィさん アレの紳士的プレーで余計に恥ずかしい兄貴。

 

リアクション芸人Part3

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

ブライアン・カラスコさん その発想はなかったわ。

 

リアクション芸人Part2

現在世界最高のリ相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。

アクション芸人として名を馳せるセルヒオ・ブスケツさんの「ちら見」

この人のリアクション芸は本物。

映画俳優もびっくり!ベストダイバー賞は誰!?リアクション芸人

先日のハミト・アルティントップさんのダイブが衝撃的だったので、世界中のダイブ動画を適当にまとめてみました。相手選手との接触による転倒を模擬して審判を欺く行為「シミュレーション」。イエローカードの対象となり、ビデオカメラやテレビが普及している現在では嘲笑の的になりかねません。しかし、それでもダイブを敢行し続ける彼らの執念、というより、プロ根性?には頭が下がる思いです。相手と全く接触していない事、大胆である事、下手くそである事、演技後の過剰なリアクションなどを基準に選考してみました(笑)では、大根役者のみなさんの華麗な演技の数々をどうぞ。
 

ブライアン・カラスコさん その発想はなかったわ。

マルコ・マテラッツィさん アレの紳士的プレーで余計に恥ずかしい兄貴。

Kaj Ennigaroさん 次からはもう少し審判の位置を気にしようか。

ペーター・ヴィスヘルホフさん ボール蹴り過ぎちゃったね。とりあえず、飛んどけ!みたいな。

ハミト・アルティントップさん 何より本人が大真面目なところが一番面白い。

アルベルト・ジラルディーノさん このダイブでミランから放出されたんじゃね?

ダニエレ・デ・ロッシさん もうね、背後から狙撃されたとしか思えないよね。

エメルソン・アクーニャさん いやいやいやいや・・・・これPKって・・・

播戸竜二さん いつもより多めに回っております!2回転半の大技です!!

個人的には播ちゃんが一番。
あの絶妙な間とあの痛がり具合は播ちゃんにしか出来ない(笑)

 

ダイブと言えばこの方たちを抜きに語る事は出来ません。
そう、クリスティアーノ・ロナウドさんとフェルナンド・トーレスさん。

この二人は殿堂入り決定。

クリスティアーノ・ロナウドさん うん、うん、これは完全に押されてるね。

みんな、これを参考にもっと修行しておくように!

 

「僕も混ぜて混ぜて~!」ワンコがピッチに乱入してボール奪取

ウルグアイで行なわれている南米U-15選手権2011、U-15アルゼンチン代表対U-15チリ代表戦で、試合終了間際にワンコが乱入してくる様子を収録したYouTube動画です。試合終了間際の後半ロスタイム、画面右端から何か横切るものが・・・プレーはそのまま続けられ、アルゼンチンのファールでチリのフリーキックになり、ボールをセットするとなんとボールに興味津々のワンコが登場。虎視眈々とボールを狙うワンコは、チリの選手がボールを蹴る直前に見事ボールを奪取。その後、チリの選手に抱きかかえられてピッチの外に出されあえなく御用。さすが、南米。犬もサッカーに夢中なんだね(笑)

策士策に溺れるか!?ピケが遅延行為でイエローカード

2011年11月29日に行なわれたスペイン・リーガエスパニョーラ2011-12第17節分、FCバルセロナ対ラーヨ・バジェカーノ・デ・マドリード戦で、FCバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケが遅延行為でイエローカードを受ける様子を収録したYouTube動画です。単なる遅延行為なのですが、この行為が物議を醸しているのは累積5枚目であるという事。通常通りであれば、次戦のレバンテ戦で出場停止となり、レバンテ戦の後に迎えるレアルとのクラシコには問題なく出場できるのですが、もし、累積警告の消化をピケが行ったとしたら、2試合の出場停止処分と罰金600ユーロを科される可能性があるそうです。スペインサッカー連盟(RFEF)が処分を下した場合は、クラシコも出場停止に・・・そうなれば、“策士策に溺れる”とはまさにこの事ですね。しかし、バルデスの遅延行為がまた小癪(笑)

外す方が難しいだろ!ロビーニョさんのジェノア戦のありえないシュートミス

2011年12月2日に行なわれたイタリア・セリエA2011-12第14節、ジェノアCFC対ACミラン戦で、ACミランのブラジル代表FWロビーニョがしでかしたありえないシュートミスを収録したYouTube動画です。アウェイのミランが1-0と1点リードで迎えた後半16分、ジェノアサイドのゴールライン際でアクイラーニが粘ってダイネッリからボールを奪うと、ゴール前に走り込んできたロビーニョにラストパス。後はゴールに流し込むだけのボールに見えましたが、これをなんとロビーニョが大きく上にふかすというシュートミス。ロビーニョさんと言えば、先日のバルセロナ戦でもしでかしていましたが、こうも連続で外されると監督も頭が痛いですね(笑)